[Windows]IISマネージャスナップインファイル
%systemroot%¥system32¥inetsrv
にiis.mscがある
inetmgr.exe
IT 防備録
既定のプリントスプーラフォルダ
%systemroot%¥system32¥spool¥PRINTERS
既定のスプーラフォルダの変更
プリンタのプロパティを開き、詳細設定のスプールフォルダを変更する(フルパス)
プリントスプーラサービスを再起動
Labels: Windows
eventvwr.msc
イベントログ格納場所
%systemroot%¥system32¥config
拡張子:evt
アプリケーション:AppEvent.Evt
セキュリティ:SecEvent.Evt
システム:SysEvent.Evt
DC用追加イベント
ディレクトリサービス:NTDS.Evt
DNSサーバ:DnsEvent.Evt
ファイルレプリケーションサービス:NtFrsEvt
既定のイベントログ最大サイズ:16,384KB
Labels: Windows
dsa.msc
Active Directoryユーザとコンピュータ
tscc.msc
ターミナルサービス構成
tsadmin.exe
ターミナルサービスマネージャ
licmgr.exe
ターミナルサーバライセンス
Labels: Windows
WindwosXPから共有フォルダのシャドウコピーへアクセスするには
クライアント用のソフトウェアをインストールする必要がある
%systemroot%¥system32¥clients¥twclient¥twcli32.msi
Labels: Windows
NTFSボリュームを選択して、プロパティを開く
シャドウコピータグを選択し、設定をクリックする
制限等の情報を設定し、スケジュールを入力
OKを選択
Labels: Windows
cipher.exeもしくは暗号化したいフォルダ/ファイルにて
全般タグの詳細設定>>属性の詳細で内容を暗号化してデータをセキュリティで保護するの
チェックをオンにする
Labels: Windows
convert e: /fs:ntfs
逆は、変換不可能(NTFSからFAT/FAT32)
この場合は、データ退避後、再フォーマットが必要
Labels: Windows
net share <共有名>=<ドライブ:パス>
例:net share test_share=D:¥test
削除
net share <共有名> /delete
Labels: Windows
SYSVOL¥
グループポリシーで適用する場合は、グループポリシーの管理ツールにて編集
また、グループポリシーを使用しない場合は、
%systemroot%¥SYSVOL¥sysvol¥
へ配置し、「Active Directory ユーザとコンピュータ」にて
ユーザアカウントのプロパティにてログオンスクリプトを指定する
Labels: Windows