Wednesday, 16 May 2007

[Windows]IISマネージャスナップインファイル

%systemroot%¥system32¥inetsrv
にiis.mscがある

inetmgr.exe

Tuesday, 15 May 2007

[Windows]プリントキュー

既定のプリントスプーラフォルダ
%systemroot%¥system32¥spool¥PRINTERS

既定のスプーラフォルダの変更
プリンタのプロパティを開き、詳細設定のスプールフォルダを変更する(フルパス)
プリントスプーラサービスを再起動

[Windows]イベントビュ−ア

eventvwr.msc

イベントログ格納場所
%systemroot%¥system32¥config

拡張子:evt

アプリケーション:AppEvent.Evt
セキュリティ:SecEvent.Evt
システム:SysEvent.Evt

DC用追加イベント
ディレクトリサービス:NTDS.Evt
DNSサーバ:DnsEvent.Evt
ファイルレプリケーションサービス:NtFrsEvt

既定のイベントログ最大サイズ:16,384KB

[Windows]ターミナルサーバのユーザと接続を管理/保守するMMC

dsa.msc
Active Directoryユーザとコンピュータ
tscc.msc
ターミナルサービス構成
tsadmin.exe
ターミナルサービスマネージャ
licmgr.exe
ターミナルサーバライセンス

[Windows]シャドウコピーへのアクセス

WindwosXPから共有フォルダのシャドウコピーへアクセスするには
クライアント用のソフトウェアをインストールする必要がある

%systemroot%¥system32¥clients¥twclient¥twcli32.msi

[Windows]シャドウコピーの構成

NTFSボリュームを選択して、プロパティを開く
シャドウコピータグを選択し、設定をクリックする
制限等の情報を設定し、スケジュールを入力
OKを選択

[Windows]データの暗号化

cipher.exeもしくは暗号化したいフォルダ/ファイルにて
全般タグの詳細設定>>属性の詳細で内容を暗号化してデータをセキュリティで保護するの
チェックをオンにする

[Windows]FAT/FAT32からNTFSへ変換

convert e: /fs:ntfs


逆は、変換不可能(NTFSからFAT/FAT32)
この場合は、データ退避後、再フォーマットが必要

[Windows]コマンドラインから共有フォルダの作成

net share <共有名>=<ドライブ:パス>

例:net share test_share=D:¥test

削除

net share <共有名> /delete

[Windows]ログオンスクリプトの既定の配置場所と指定

SYSVOL¥¥Policies¥¥User¥Scripts¥Logon

グループポリシーで適用する場合は、グループポリシーの管理ツールにて編集

また、グループポリシーを使用しない場合は、

%systemroot%¥SYSVOL¥sysvol¥¥scripts

へ配置し、「Active Directory ユーザとコンピュータ」にて
ユーザアカウントのプロパティにてログオンスクリプトを指定する